若い小さな起業家の経済的自立達成ブログ

22歳の若い起業家が送る、ビジネススキルと資産を構築するための実践ブログ。基本毎日更新。

ネットビジネスやってたら歯科医のコンサルティングって簡単なんじゃないかって思った話

どうも、ふっさんです。

 

 

今日、歯科医に行ったんですけど

 

「インターネットから予約しました」

と言ったら

 

「検索ワードを教えてもらってもいいですか?」

と言われました笑

 

 

「〇〇(地域名) + ホワイトニング」

 

で1位に出てきましたよ

 

 

と言ったらニコッ(´▽`)と

笑って「ありがとうございます!」

と言われました。

 

 

強力なwebコンサルタント

後ろに隠れてるな・・・

 

 

と思いつつホームページを

再び研究してみたんですけど

 

その前に、もう一回検索をかけて

検索結果を見てみたら

 

 

1~4つ目が「PPC広告」で、

5個目が1位のその歯科医さんでした。

 

 

僕はppc広告の存在を知っていたので、

速攻で5番目をクリックしたのですが

普通の人だったら一番上を押すのかな?

とも思います。

 

 

そのホームページは

かなり良い感じに

「プチオウンドメディア」

を作っていて

 

 

虫歯

歯周病

予防歯科

審美←?

矯正

インプラント

ホワイトニング

クリーニング

義歯

無痛治療

 

 

といったキーワードで

5000文字~1万文字の

コンテンツを入れていました。

 

 

僕が検索して入ってきたのは

「ホワイトニング」ですが、

地域名+キーワード

 

というシンプルなものでも、

5000~1万文字のコンテンツを

追加すれば上位表示すると考えれば

一週間もあれば完成するサイトだと思います。

 

 

歯科医とかマッサージ店とかは、

一度きてもらえば「初診代」を

取ることができるため、

 

リピーターの獲得は比較的簡単です。

 

 

もっと言えば、歯に関する治療って

もともとがリピート前提で

進んでいく治療なので

 

リピーターを獲得するための

「メルマガ」や「LNE@」は

あまり必要ないと言ったところですね。

 

 

じゃあ、DRMで応用できるところは

やはり「口コミ」や「紹介」

による制度の導入です。

 

 

誰か一人を紹介したら

治療を割引するとか、

 

SNSに載せてくれたら

初診代がなくなると言った

サービスを追加すれば

もうちょっとお客さん増えそうですね。

 

 

まあ、やはりメインとなるのは

webサイトにコンテンツを投稿し、

検索エンジン」から集客するのと

 

ウェブサイト内のコンテンツを読ませて

予約までを完了させることですね。

 

 

それを実現するまでの

導線をしっかりと研究して、

最も成約率の高いサイトを作れれば

 

十分コンサル代をもらっても良いと思います。

 

 

ただ、その歯科医院は

iPadで患者の症状を管理していたし、

 

治療の説明にも動画コンテンツや

パソコンをフルに活用していたので

 

 

もしかしたら、それらのシステム代がメインで、

ウェブサイトは二の次なのかもしれませんね。

 

 

 

まあ、ウェブサイトに関しては

 

・デザイン

・文章力(コンテンツ力)

SEOの知識

 

があれば十分に実現可能なので

しっかり勉強すれば

誰でもできると思います。

 

 

それでは!

 

バチェラージャパンの久保裕丈さんに会って覇気に圧倒されたって話

どうも、ふっさんです。

 

 

昨日、仕事も一段落ついたので

夜から渋谷のイベントに参加してきました。

 

 

バチェラー・ジャパンっていう

Amazonプライムの番組があるのですが、

その番組の主役の「久保裕丈」

っていう人が本を出したらしく

 

その出版記念イベントってことで、

本人がサイン会をするらしかったんですよ。

 

 

バチェラージャパンっていうのは

1人の高収入イケメン男子を狙って

25人の美女が取り合うっていう

恋愛サバイバル番組です。

 

 

二週するくらいめっちゃ面白いんで、

amazonprime契約してる人は

ぜひ見てみてください。

(Youtubeでも見れます)

 

 

で、その主役と会えるという話を聞きつけて、

すぐに行ってみました。

 

 

結論から言うと、

覇気に圧倒されて落ち込んで

戻ってきました笑

 

 

サイン会だから、

本を買えばサインをもらえて

5秒くらい会話できるんですけど

 

 

「僕もビジネスやってるんで、いつもやる気もらってます!ありがとうございます!」

 

 

って言おうと思ってて

意気込みながら行ったんですけど

 

 

目の前になったら覇気に圧倒されて

 

 

ふっさん「やる気もらってます(ボソッ)」

 

久保さん「えっ?・・・・あ、あぁ、がんばってください・・・(´▽`)」

 

 

という会話になりました。

 

 

完全に引きこもりのオタクが

憧れのアイドルに会ったときの

一場面みたいになりました。

 

 

めっちゃ後悔してます。

 

 

ていうか、覇気が高すぎです。

 

 

久保さんって、番組出られるほどの

超ハイスペックな男性なんですけど

 

 

東京大学卒、外資系コンサル入社後に

ベンチャー企業、その後3年で

会社を18億円でバイアウト

 

 

という輝かしい経歴を持ってます。笑

 

 

さらに、趣味は剣道とキックボクシングで、

人間性で言えば超謙虚で

非の付け所がない人物です。

 

 

もうなんか、

男として完全に負けていて、

うわーこの人みたいになりてぇー

 

って思ううちの一人です。

 

 

 

・・・・で、ここからが大切です。

 

 

「この人みたいになりたい!」

と思う人が現れたとき、

人はふたつの思考に分かれます。

 

 

・この人みたいになろう

・この人を応援しよう

 

 

前者の思考になった人は

一気に成長しますが、

 

後者の思考になった場合は

成長がストップします。

 

 

例えば、光り輝く芸能界を見たときに

「あの世界に行ってチヤホヤされたい」

と思う人はほとんどだと思いますが、

 

じゃあ実際にその世界に行くために

何かしらの努力をする

というのは100人に1人の確率だと思います。

 

 

ほとんどが「無理」

とレッテルを貼っちゃいますからね。

 

 

で、後者の「応援する」を選んだ人は、

DVDを買ったりチケットを買ったりと、

自分の生活にその人を取り込む

活動をしようと試みます。

 

 

それ自体、その人を応援することに繋がるし

距離的には近いように感じることもあるでしょう。

 

 

ただ、自分自身がその世界に行くために

具体的な努力をしているのか?

 

と言われたら、

アイドルを追いかけたり

有名人に会い行ったりすることしか

やっていないわけですね。

 

 

昨日、僕が久保さんと

「5秒」しか喋れなかった通り、

 

いくら有名人を追いかけても、

たったの5秒しか喋れないのです。

 

 

その5秒を何度か繰り返すために

大量の時間とお金を浪費するのは、

僕はあまり賢い選択だとは思わないんです。

 

 

自分のストレス解消としてだったり、

癒しとして憧れの人を取り入れるのはいいと思いますが、

 

ひたすらそれを追いかけたり、

他人の人生を娯楽として取り入れるのは

ちょっと違うんじゃないかなー

 

と、小さい頃から思ってました。

 

 

完全にひねくれた子供だったんですけど。

 

だから中学・高校のころとかは

芸能界の話になると

まったく付いていけませんでしたね。

 

 

ドラマの話もできないし、

映画の話もまったく付いていけないんです。

 

 

大学だと、かろうじて「君の名は」

を見たくらいかな?

って感じです笑

 

 

 

その憧れの人と

1時間も2時間もじっくりと喋るためには、

自分も「あっちの世界」

に行かないといけないんです。

 

 

じゃあ、そこで「あっちの世界」

にいくためにはどういった

努力をすればいいか?

を考えると、答えは一つしかなくて

 

 

自分も圧倒的な成功をするしかないんですね。

 

 

それこそ、会社を数十億で

バイアウトするようなことをしたり

 

情報発信をして

月間数百万pvのブログを作ったり。

 

 

 

昨日の出版イベントでは

偶然僕が座った席の目の前に

「しみけん」と「はあちゅう

がいたんですけど

 

 

彼らはサイン会のあとに

久保さんと個別で写真を撮り、

たっぷり喋ったと言っていました。

 

 

やっぱり影響力のある人は

そういうチャンスも増えるんだなー

って思いましたし

 

成功して実力が増えれば、

そういうチャンスも増えるんだなーと思います。

 

 

 

要するに、主役になるか脇役になるか、

じっくり考えた上で

「主役」を目指したほうが

おそらく刺激的な人生を送れます。

 

 

何も、芸能界に行くほどの

ビッグな成功をする必要はありません。

 

 

レベルの高い場所にいられれば

それだけチャンスも増えていくし

 

どこかで大きな成功をすれば、

それに伴って権威が付いてくるからです。

(この話はまた別の機会に)

 

 

 

昨日、バチェラーに会ったと

興奮気味にビジネス仲間に電話したんですけど

 

 

「あぁ、僕はバチェラー超えるんで」

 

 

と言っていました。笑

 

 

その自信に根拠はなくていいんです。

とにかくそういう気持ちでやったほうが、

夢を持って仕事できるんじゃないかなと

 

昨日のイベントを通して思った次第です。

 

 

主役、目指していきましょうね。

それでは!

 

生産性を究極に高めるために僕が意識している「時間を測る」という方法

どうも、ふっさんです。

 

 

最近、とことん「生産性」

といのを追い求めていまして。

 

 

生産性を求めるようになってから、

仕事がびっくりするくらい

早く終わるようになりました。

 

 

メルマガを10分で書いたり、

1万文字超えのコンテンツを

装飾含め3時間以内に終わらせたり。

 

 

とにかく、時間の濃度が

ギュっと凝縮されて、

ひとつひとつの行動に

キレが出てくるようになりました。

 

 

じゃあ、生産性を高める方法って

どんなものがあるか?

っていうと

 

実は生産性を高める方法は

無限に存在するんですね。

 

 

一番やりやすくて効果があるものは、

「時間を測る」というものです。

 

 

ほとんどタイムアタック的な感覚で、

時間を測ってやるべきことを終わらせます。

 

 

例えば、今日は家を出る準備を

時間をはかってやってみたんですけど

 

 

すべての準備が終わるまで12分で完了しました。

 

 

歯磨き~髪のセット~道具の準備

からすべて含めて12分です。

 

 

それに対して、

「服を干す」という家事をやるときも

時間を測ってみたら、意外と

4分という長い時間がかかっていました。

 

 

こうやって、自分がやっている作業に

かかっている時間を可視化するクセを

身に付けていると作業は早くなっていきます。

 

 

もう一歩前に進んでいきたいのであれば、

「目標とする時間」を決めて、

その時間を短縮する方法を模索します。

 

 

目標時間以内に終わらなかったら

「なんで終わらなかったのか?」

を徹底的に分析するし

 

そのボトルネックをとなる部分を

改善する方法を

模索していかなければなりません。

 

 

 

・・・まあ例えばこういうテクニックが

たくさんあるわけなんですけど

 

 

結論、

「どれだけ生産性を意識できるか?」

にかかっているんですよね笑

 

 

生産性を高める方法は

大きくわけると3つあって

 

 

・時間に投資する

・知識に投資する

・資源に投資する

 

 

の3つがあります。

 

 

時間に投資するのは

これまで何度も言ってきた通り、

 

バス→タクシー

電車→新幹線

掃除→ロボットor外注

 

という形で投資し、

時間を節約するというもの

 

 

そして、最近超重要だなと思っているのが

「知識」と「資源」

に投資するというもの。

 

 

いや、知識はむかしから

超重要だと思っていました。笑

 

 

知識に投資すると、

余計な失敗をしなくなります。

 

 

結構あるんですけど、

やろうと思っていたことを

ちょっとお金を払って勉強してみたら

 

やる必要がなかった、

やっていたら失敗していた

 

なんてことはよくありました。

 

 

だから、新しい物事にチャレンジするときは

まずは知識にフルで投資します。

 

 

ネットビジネスでいうのであれば、

まさに典型ともいえる

情報商材」や「塾」

にフルで投資するのがいいでしょう。

 

 

もちろんはずれもありますが、

そこはちゃんと自分のフィルターを

設置していれば問題ありません。

 

 

ぶっちゃけ、ネットで稼げれば

月収で100万とかいくわけだから

 

知識に300万ぶち込んでも

まったく問題ないんですよね。

 

 

 

で、「資源」にも投資していきます。

 

 

ここでいう資源っていうのは、

自分の「モチベーション」だったり

「活動するための道具」だったりします。

 

 

モチベーションに投資するって、

これまでほとんどやっていなかったんですけど

(無限だったので)

最近では意識してやるようにしています。

 

 

特に、最近稼いでいる人同士で

すごく意見が合ったんですけど

 

 

「モチベーションあるのにうまく力が入らない」

 

状態っていうのがあります。

 

 

ちょっとスピリチュアル方面の話に

なってしまうので控えるようにはしますが、

 

例えば超モチベーションがあるのに、

マクドナルドで仕事をしたら

力が入らない状態になります笑

 

なんとなく、わかりますよね。

 

 

だから、そういうことにならないために

自分の部屋を掃除するための

道具に徹底的に投資するようにしたり、

 

新しい服を買うことや

モチベーションが上がる人に

会いに行くことにはお金を惜しみなく使います。

 

 

で、お金を使うとやっぱり

モチベーションが上がるんですよ。

 

 

今月は新しいシステムの導入や

知識、環境に投資しまくり

100万以上使ったのですが、

 

そういうことをやっていると

口座の残高がみるみる減っていくので

モチベーションに繋がるわけです。

 

 

「やばいやばい稼がなきゃ!」

となってコンテンツにも力が入るし、

やる気も強制的に漲ってきます。

 

 

その状態で、知識、環境、戦略が

うまい具合にマッチすると

あり得ないくらいやる気が出てきます笑

 

 

やれば成功する、いける気しかしねぇ。

みたいな感じです。

 

 

いまはこの状態になる日とならない日が

ランダムで出てくるんですけど

 

できるだけ毎日、24時間現れるように

これから試行錯誤していこうと思います。

 

 

 

とにかく、そういった感じで

生産性は意識していますね。

 

 

参考程度になんですけど、

生産性がMAXのときに仕事をすれば

1日で5万文字は書けます。

 

 

1日で5万文字書ければ、

(+で高次元な思考もフル回転)

成功しないわけないだろ

っていう考え方ですね。

 

 

投資はガンガンやっていきましょう。

成長するっていうのはもちろんのこと、

モチベーションを上げるためにするのも

僕は全然悪くないと思いますよ^^。

 

 

ではでは

広告業界の友人と飲んでわかった「ビジョン」の大切さについて語ります。

どうも、ふっさんです。

 

 

昨日、広告業界の友人と飲んで

がっつりと情報交換したんですけど

 

 

・仕事の生産性の高め方

・広告のミスらない打ち方

・広告効果を最大に高める方法

・オウンドメディアの広告の張り方

 

というところから

 

・AIがどこまで進んでいるか

東京五輪後に日本はどうなるか

・10年後にどんな仕事が残っているか

・自分はどんな身の振り方をすればいいか

 

というところまで話しました。

 

 

特に、東京23区内の電柱を

すべて地下に埋めようと計画しているって話は

議論が熱中して面白かったです。

 

 

あと、仕事の生産性の高め方とか。

 

 

広告業界って、1度に12案件もまわすらしくて

僕らでいうと、3つくらいのテーマを

同時に「集客×教育×販売」で

ぶんまわしているのと同じ感じです笑

 

 

とうぜん、普通にやっていたら

残業しても終わらないらしくて

 

そのためのテクニックを教えてもらって、

ももう一段階生産性が上がりそうです。

 

といっても、自分がかけた

作業の時間を計測するってだけなんですけどね。

 

 

例えば、

 

・ブログ記事1個書くのに〇分かかった

 

というのをすべてメモしておいて、

そのあとに

 

・なぜ、〇分もかかってしまったのか?

 

を考察するといいらしいです。

 

 

それを繰り返していると、

同じ作業をやったときに

どんどん仕事が早くなるから

 

1年も働いていると、

生産性が爆発的に上がる

ということらしいです。

 

 

僕も、日刊メルマガを

書くときのスピードを測ってまして

 

19:04分から書き始めて

いま13分ですが(普通にオーバーしました)

毎回速くなっているのを感じています。

 

 

 

うーん、やっぱり深く考えていますね。

というかすごいスピードで成長してますw

 

 

一緒に大学を卒業したなかでは、

昨日飲んだ友人が一番成長していて

その次に自分が成長している気がします。

 

 

こう考えると、個人でも成長できるし

どこかに所属しても成長できると思います。

 

 

結局はその人のやる気次第なんですよね。

 

 

そして、成長する人は必ず

「先」をしっかりと見据えています。

 

 

半年後にこうなっていたい、

1年後にこうなっていたい、

3年後はこんな感じに

5年後は、10年後は・・・

 

 

というビジョンをハッキリと持っていて、

それでいてそのビジョンのレベルが高いです。

 

 

いやー、間に合うのかなそれ?

 

と思うレベルまで高い目標を持っていて、

だからこそいま遊んでいる暇もないし

ダラダラ過ごしている暇がないって感じです。

 

 

しかも、遠くを見ているから

最先端のテクノロジーとか

世の中の動きに敏感ですしね。

 

アンテナがビンビンに立ってる状態です。

情報発信にも活かせる姿勢ですねこれは。

 

 

で、聞きたいんですけど

 

 

1年後ってどうなってますか??

 

3年後ってどうなってます?

 

半年後の収入はいくらですか??

 

 

答えられますか?

 

 

一応、答えられるようにしておいたほうがいいです。

 

そして、

「そのビジョンを実現できる確率」

もある程度自分のなかで把握しておきましょう。

 

 

ちなみに、僕は1年後には年収1億を

突破しているという予想で

いまを突き進んでいる予定ですが笑

 

 

確率的には20%くらいだと思っています。

 

 

知識が圧倒的に足りないし、

まだまだ投資したい対象が

たっくさんあるからです。

 

だから20%、

半年後には50%くらいに

上がっていると思います。

 

 

そんな感じで、

自分のなかで「確率」を把握しておきましょう。

 

 

そして、その確率が100%じゃないのなら、

自分には何が足りないのか?

 

を改めて確認してみるといいです。

 

 

思うだけじゃなくて、

ノートに書いたりアウトプットしたりね。

 

 

そこまでやれば、これからの一ヵ月、

二ヵ月の行動が変わってくると思います。

 

 

ではでは!

 

 

P.S.

 

 

あー20分かかった。

良いことを言おうとしたせいですね!

 

反省します。

夏休み前の期間を使ってネットビジネスの「受験」系テーマでリストを取り、稼ぐ方法を語ってみる

どうも、ふっさんです。

 

 

7月も終わりに近づいてきましたねー。

 

小学生や中学生は

そろそろ夏休み突入かな?

 

街には子供たちが溢れて、

賑やかな様相になっていくと思います。

 

 

中高生向けのテーマで

情報発信をしている人は、

(受験など)

いまがチャンスでしょう。

 

 

「夏休みを使って何が何でも成績上げてやるぞ!」

 

 

という気持ちでいっぱいですからね。

 

 

もっと言うと、

いきなり休みが与えられて

とまどう時期でもあります。

 

 

受験生にもなると

部活がなくなり、だらけ始める時期。

 

 

ここで気合いを入れ直し、

勉強に臨むことは非常に重要です。

 

 

そこで思いつくコンテンツは

「中高生必見!あの情熱を勉強に切り替える、部活を辞めたあとのメンタルの回復方法」

などなど。

 

 

これはキーワード適当ですが、

中高生が検索する内容を

入れておけばヒットするかと思います。

 

もしくは、SNSで拡散させてもいいですね。

その際はエンタメ性も忘れずに。

 

 

で、こういったアイデア

一通り試していったら、

もう一気にリストを取ってしまって、

 

「数学特化の夏休み集中合宿!!」

という題名で企画を売ってもいいし、

無料で価値提供をしてもいいです。

 

 

そのフロントエンドのクロージングは、

月額1万~2万の塾のようなものですね。

 

 

普通に考えれば、

塾にお金を払っている人が多いので、

少し安めにすれば十分払ってくれると思います。

 

 

月額というところがポイントです。

 

一気にお金を払ってもらおうとしても、

中高生はお金がないし、

そのご両親もいきなりの出費は難しいです。

 

 

渡すコンテンツも、「勉強法」でいいのです。

 

 

なにも自分で参考書を用意する必要はありません。

センター試験という共通の試験があるし、

「教科書」という共通のコンテンツがあります。

 

 

それを利用して、

 

成績を上げる方法を徹底して教えていく、

あるいは補足として知識を渡していく

モチベーションを維持させ続ける

 

というのがあなたの仕事です。

 

 

もちろん、「受験の結果」は

その子の人生を左右してしまう

インパクトを与えるので、

しっかりコンテンツは作りこんでいきましょう。

 

 

ちゃんと作りこめば、

あとは自動で学んでもらえるようにして、

次々と入ってくる人に

オファーするのが簡単になります。

 

 

 

こういったアイデアは、

Khan Academyという

ところから着想を得るといいと思いますよ。

 

 

https://www.ted.com/talks/salman_khan_let_s_use_video_to_reinvent_education?language=ja

 

 

僕が受験系のコンテンツを作るとしたら、

こういうのを作っていきたいと思います。

(僕は勉強が苦手なので、

もちろんだれかと組みます笑)

 

 

全教科を網羅しようと思うと

たぶん僕の寿命が縮むので、

ひとつの教科に絞るかもしれません。

 

 

政治経済、倫理、世界史とか

深い知識まで話せるので面白そうですね。

 

 

とにかく、受験生に

「面白い」と思ってもらえる

コンテンツを目指していきます。

 

 

ターゲットも、この時点では

受験生から全学年に切り替えるかもしれません。

 

 

面白いコンテンツであれば、

親も子供に見せたくなるでしょうし、

買いたくなってくれるでしょう。

 

 

大体、1か月くらい

本気で教材開発をしたら、

それなりのクオリティで出来上がります。

 

 

1教科だから1万円で

販売するとしても、

非常にリーズナブルだと思います。

 

 

そこから、だんだんと

教科数を増やしていって、

最終的に全部まとめたら面白そうですね。

 

 

 

あとは、プロモーションの

仕組みを作って自動販売すれば

仕組み化は完了です。

 

 

これで毎月10本、20本と売れていけば、

なかなかいいと思いませんか?

 

 

コンテンツのクオリティ次第では

口コミも十分にあり得ます。

 

 

(僕も受験生時代は塾に行けなかったので、

無料で学べるサイトを

友達に紹介していました)

 

 

それで合格体験記とか集めて

大大的に広告を打ってみたり

 

 

別の塾や学校から

リストを引っ張ってきたりすると、

もっと大きく稼げそうですね。

 

 

まあ、コンテンツが充実していることが

何よりの条件です。

 

 

 

あと、思い描いたアイデア

どれだけ具現化していき、

そして実装していくかが大事です。

 

 

費用対効果があると思ったら

しっかりと戦略を練って、

即実践に移していきましょう。

 

 

P.S.

 

 

夏も終わりに近づきましたねー

と言うだけのつもりが

一気に書ききってしまいました笑

 

 

声を出すのと同じような感覚で

文章を書けるようになると

すごくコンテンツ制作が捗りますよ。

 

 

ぜひその技術を手に入れるために、

コツコツ情報発信を続けてみてください。

 

 

それでは!

知識は経験とリアリティで吸収率が変わる

どうも、ふっさんです。

 

 

今日は一日中カフェに行って

「心理学」の本を読んでいました。

 

 

いま家に帰ってきて、

18:57分なので、

ダッシュでメルマガ書きます笑

 

 

読んでいた本は、

マーケッターなら誰でも知ってる

「影響力の武器」

っていう本です。

 

 

この本、一年以上前から

僕の家にほとんど新品の状態で

置いてあって、何度も読もうと

思っていましたが、なかなか

じっくり読み切れていませんでした。

 

 

というのも、当時は

中身を読んでもフワフワしていて、

自分のなかに落とし込むことが

難しいと感じていたからです。

 

 

ただ、今日改めて読んでみたら、

中身の面白さに思わずのめり込んで、

ビジネスの作業そっちのけで

全部読み漁ってしまったんですよね。

 

 

たまにこういう経験ありません?

 

読んだ本が面白すぎて、

気付いたら読み終わってしまっていて

「あー、もっと読みたかったのに」

と思うことって。

 

 

 

で、これってなんでなのかなー

と自分なりに分析してみたんですけど

 

やっぱり、「経験値」と

「リアリティ」が高かった

からだと思っています。

 

 

経験値っていうのは、

単純に心理学に関する

ビジネスの経験のことです。

 

 

一年以上前とは関わっている人の

数が圧倒的に違うし、

プロモーションも何発も

打っているので経験値も違います。

 

 

だから、それらの経験と照らし合わせると

本の内容がすごく理解しやすかったです。

 

 

 

そして、リアリティが非常に高い状態でした。

 

これから大きなプロモーションを

控えているので、実践的な知識として

本の中身を捉えようとしていたのだと思います。

 

 

やっぱり、勉強をするなら

経験値」と「リアリティ」

のどちらかを持っておくといいです。

 

 

よく「おすすめの本はなんですか?」

と聞かれるんですけど、

それに答えても意味はないと思っていて

 

要するに、その人のステージ、

見ている視点、経験値によって

おすすめの本は変わるからです。

 

 

だから、これまでおすすめの本で

自分が読んでいる本を勧めてみたけど、

大抵その本はその人の本棚で

新品のまま光って置いてあります。

 

 

この前友人の家に行って、

僕がおすすめした本が置いてあったのですが、

聞くとまだ全然読んでないみたいでした笑

 

 

こういう系の話って結構あって、

僕が感動した!と思う本や動画を

勧めても、相手にとっては

いまいちピンとこない内容だったりするのです。

 

それは別に僕のレベルが高いとかじゃなくて、

単純にその分野にかけた時間と

リアリティの違いだと思ってます。

 

 

要するに、何が伝えたいかっていうと、

何かを勉強するときにやってしまいがちなのが

「いきなりレベルの高いこと」

に挑戦しようとすることです笑

 

 

難しそうな本を手に取って

死ぬ気で勉強しようと思ったり、

 

いきなり論文を読み漁ろうとして

英語から勉強し始めるなど

 

 

そのやる気とかすごく大事なんですけど、

やっぱりステージってものがあるので、

順番にわかりやすいものから

学んでいったほうが良いと思うんですよね。

 

 

 

あと、リアリティって

ものすっごく大切です。

 

 

リアリティを手に入れることで、

知識の吸収の濃度が桁違いになります。

 

 

このリアリティを手に入れるには、

「アウトプットをすること」

つまり、情報発信がおすすめです。

 

 

しかも、ブログじゃなくて、

断然メルマガのほうがいいです。

 

 

リアリティって意味では、

メルマガはプッシュ型のメディアなので

送るほうにプレッシャーがあります。

 

 

だから、アウトプットのツールとしての

情報発信、知識を効率よく吸収するための

ツールとしての情報発信と捉えれば、

 

あなたがビジネスをする理由が

また一つプラスになるのだと思います。

 

 

19:10まであと2分です。笑

 

ここで筆を止めて送ります!

今日はこんな感じで!

 

それでは!!

ネットビジネスで稼げる金額の限界はいくらくらい?

どうも、ふっさんです。

 

 

ネットビジネスの業界って、

なんとなく「天井」のようなものが

感じられますよね。

 

 

マックスでも1億なんじゃないかーとか、

全力でがんばって年収1000万が限界じゃないのか

とか考えるかもしれません。

 

 

で、僕も実際そういう風に

「1億稼げたら万々歳かな」

くらいに考えていたんですけど

 

どうやら、ネットビジネスのアッパーって

異常なほど高いようです。

 

 

まず、僕はこの業界に入ってきたとき、

いきなり年商3億のコピーライターに会いました。

 

 

3億ですよ。

 

どんな金額だよ・・・

と震えたのを覚えていて、

 

実際に当時のレターを見せてもらいましたが、

レベル高すぎて何一つ実現できないほど

優秀なセールスレターだったのを覚えています。

 

 

そのときの僕のイメージでは、

「極めれば年収1億はいく」

というイメージで進んでいました。

 

 

しかし、この業界に長く浸かっていて

色んな人を見ていると、

どうやらアッパーって際限なく

伸び続けているように感じるんです。

 

 

 

先に言ってしまいたいんですけど、

最大で年商14億の若者を知っています。

 

 

年齢も僕とさほど変わらなくて、

名前も出さず裏でローンチを回してるみたいです。

 

2ヶ月に1回、2億円規模の

ローンチを打つのだとか。

 

 

これはマーケット感覚と

集客に対する思いきりのよさ、

あと仕組み構築の速さがあるから

できることですね。

 

 

年商14億で、まだ20代前半なので

世の中末恐ろしいとさえ感じています笑

 

 

 

この前直接会って話をした人も、

僕の2個上?くらいで年収2億突破してましたしね。

 

 

うん。で、考えてみて欲しいのが、

ネットビジネスって得られた収益の

ほとんどが自分の利益になるじゃないですか。

 

 

リアルビジネスのほうだと、

どうしても原価なり人件費なりかかるんで、

手元に残るお金って少なくなるんですよね。

 

 

完全に感覚知ですけど、

年商50億の社長でも、

年収2億円とかになると思います。

 

 

そう考えると、

ネットビジネスで2億、3億っていうのは、

大富豪と同じくらいの金銭感覚になります。

 

 

しかも情報の吸収と実践が速いから、

どんどん次のビジネスを展開していって

あっという間に成功してしまいます。

 

 

リスクもないようなものなので、

ネットビジネスの収入はそっちで確保しつつ、

新しいビジネスに挑むってこともできるのです。

 

だから、たとえ実業で借金1000万!とかなっても、

ネットビジネスでちょちょいと回収して

一気に返してしまえばいいのです。

 

 

てか、実際にそれをやってる人います笑

 

 

これは、徹底的に本質を押さえて

売れる商品を届けるからできることです。

 

 

極論、人が求めているものを作って

それを広げていけばお金を稼げるわけです。

 

 

単価を高くしても、満足させて

ガツンと結果を出させることができれば、

一般的には高いと言われる商品でも

ガンガン売ることができます。

 

 

車のディーラーで世界一の

販売台数を持っている人は、

たった2つの本質を使って

1日5個も車を売っているといいました。

 

 

それくらい、物事ってシンプルで

本質さえ押さえていれば高額商品を

ガンガン売っていくことができるんです。

 

 

物が自由自在に売れるようになると、

ビジネスがめちゃめちゃ楽しくなりますよ。

 

 

月収100万なんてまだまだ入口です。

もっと高いところを見て、

テッペン目指して進んでいきましょう。

 

 

それでは!